日曜劇場「スキャンダル」・第5回あらすじ:鈴木京香主演!日曜劇場「スキャンダル」のドラマ情報



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日曜劇場「スキャンダル」・第5回あらすじ

ひとみ(長谷川京子)の夫である河合雄一(光石研)は貴子(鈴木京香)たちの目の前で、巡査部長の勝沼(小日向文世)に任意同行を求められてしまうのだった。
ひとみ(長谷川京子)は驚いて弁護士の哲夫(石原良純)や貴子の夫である秀典(沢村一樹)と一緒に警察に行くのだが、状況が把握できず不安になるのだった。
勝沼が言うには、以前久木田(加藤虎ノ介)が起こした事件の調書に雄一の名前があったというのだが、雄一は黙秘する。
雄一は、調書に自分の名前があったのは、ただ偶然そこに居合わせただけだと主張し、妻であるひとみには絶対に言わないで欲しいと勝沼に頼むのだった。
そんなときに、哲夫が雄一に面会を要求しに警察にきて雄一は驚く。
というのは実は二人は以前にある場所ですでに知り合っていたからだった。
その頃、貴子は久木田に呼び出されホテルのラウンジで会っていたのだが、久木田は今夜ニューヨークに帰ると貴子に告げ、理佐子(戸田菜穂)を探すのはやめるというのだった。
理由がわからない貴子に久木田は、理佐子は無事だといい、その証拠として理佐子から届いたメールを見せるのだった。
そして久木田はその夜、報道陣に理佐子のことで騒がせたことを詫びてニューヨークへ発った。
貴子は、あまりにあっけない幕切れに、しばし呆然とするが、とりあえずたまき(桃井かおり)や真由子(吹石一恵)たちと集まって4人で食事をすることにした。
4人は集まったものの、話をしている内にだんだんに言い争いに発展していきそうになる。
というのも、実は真由子は貴子と久木田がこっそり会うことをどこからか嗅ぎつけ貴子の後を尾行していたのだった!
そして同じ頃、夫たちも妻たちには秘密にして集まろうと計画をたてるのだった!・・・
posted by スキャンダル at 12:44 | 日曜劇場「スキャンダル」・第5回あらすじ
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