日曜劇場「スキャンダル」・第6回あらすじ:鈴木京香主演!日曜劇場「スキャンダル」のドラマ情報



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日曜劇場「スキャンダル」・第6回あらすじ

貴子(鈴木京香)はニューヨークから戻った久木田(加藤虎ノ介)と会い、結婚式の夜、理佐子(戸田菜穂)が他の男と一緒にいるところを見たと久木田に告げるのだった。
久木田は理佐子と一緒にいたのはどんな男だったと貴子を問い詰めるのだが、貴子は理佐子を庇おうとする。
すると久木田は8年前に自分が起こした傷害事件の話を始めるのだった。
それは久木田が起こした傷害事件を、理佐子がたまき(桃井かおり)の夫である哲夫(石原良純)に弁護を依頼し、示談にしてもらい、さらに哲夫は、留学中の久木田の代わりに1000万円もの示談金の大半を払ってくれたというのだった。
そのうえ久木田は、理佐子が貴子の夫・秀典(沢村一樹)からもお金を借りていたことを告げ、もう一度、理佐子の足跡を最初からたどりなおすと言い残して行ってしまう。
久木田の話を聞いた貴子は帰宅し、その夜、秀典に理佐子にお金を貸したことを問い詰め言い争う。
貴子は次の日、ひとみ(長谷川京子)に会いに行き、警察の事情聴取を受けたひとみの夫である雄一(光石研)と理佐子との関係を聞きだそうとするのだった。
ところがなんと、ひとみは美容師の礼二(植田浩望)とキスしたと嬉しそうに話し、貴子は仰天してしまう!
そのころ、たまきは真由子(吹石一恵)の家をを訪ねていたのだが、出かけようとしていた真由子の夫である賢治(遠藤憲一)から真由子がたまきの名前を使って出かけようとしていたことを知って、たまきは真由子を問い詰めるのだった。
すると真由子は、実は証券マンの隼人(細田よしひこ)とデートするためとあっさり白状し、たまきは呆れかえってしまうのだった!
一方、礼二に無視されショックを受けたひとみが貴子を訪ねて来るのだが、貴子はそんなことを娘のに咲希に悟られないようごまかす。
その咲希は昨夜、家の前で理佐子を見たと新事実を告げるのだった!
そのことで4人は再び高柳家に集合するのだが!・・・
posted by スキャンダル at 13:01 | 日曜劇場「スキャンダル」・第6回あらすじ
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