日曜劇場「スキャンダル」・第7回あらすじ:鈴木京香主演!日曜劇場「スキャンダル」のドラマ情報



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日曜劇場「スキャンダル」・第7回あらすじ

理佐子(戸田菜穂)は結婚式の夜、男と一緒にホテルに行ったのだが、その相手はひとみ(長谷川京子)の仲人で、ひとみの夫である雄一(光石研)の上司である金沢(春田純一)だった。
そして、その金沢は8年前に、久木田(加藤虎ノ介)が傷害事件を起こした相手だったのだ。
貴子(鈴木京香)は久木田からそのいきさつを聴き、たまき(桃井かおり)たち4人ににそのことを伝えるのだった。
4人は河合家に集結し、家に帰ってきた雄一に金沢の聴き出そうとするが、雄一は4人に、おかしな騒ぎ方をしなければ、警察やマスコミも騒ぐことはなかった、つまらない出来事をスキャンダルにしてしまったことを自覚しろと言い放ち、貴子たち4人は言い返すことが出来ないのだった。
貴子、ひとみ、真由子、たまきの4人の家庭では、それぞれ夫とのすれ違いが生じ始めてきていた。
ひとみは金沢に会って、金沢と理佐子との関係を聴くために財務省を訪れるが、雄一に内緒で金沢に会いにいったのがばれて、雄一に家庭が壊れてもいいのかとひっぱたかれてしまうのだった!
ひとみは何故そこまで雄一が金沢を庇い、自分に何も話してくれないのか不安に陥るのだった。
その頃、たまきは哲夫(石原良純)の様子のおかしいをと感じ哲夫を尾行するが、哲夫があるホテルに入ったのを知り確認を取ろうとする。
するとそこへ勝沼(小日向文世)から電話がかかってきて!・・・
posted by スキャンダル at 12:28 | 日曜劇場「スキャンダル」・第7回あらすじ
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