日曜劇場「スキャンダル」・第10回あらすじ:鈴木京香主演!日曜劇場「スキャンダル」のドラマ情報



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日曜劇場「スキャンダル」・第10回あらすじ

日曜劇場「スキャンダル」・第10回(最終回)2008年12月21日放送

貴子(鈴木京香)・真由子(吹石一恵)・たまき(桃井かおり)の3人は、教会で理佐子(戸田菜穂)と再会することが出来た。
理佐子は、貴子たちのことをどのように思っていたのか、そして何故、貴子たちを結婚式に何故、招待したのか、今まで謎だった真相を語るのだった。
貴子たちは理佐子に真相を聞かされ驚きを隠せないのだった。
そんな時、ひとみ(長谷川京子)が駆けつけてきた。
ひとみは夫である雄一(光石研)から事の真相を聞き出しており、理佐子がこんなことになってしまったたのは雄一のせいなのだとみんなに謝るのだった。
理佐子は、自分の生い立ちから始まって、久木田(加藤虎ノ介)との出会い、そしてさらに殺人を計画したことまですべてをみんなに語した。
貴子たちは、驚くと同時に理佐子の純粋な気持ちを知るのだった。
しかしそんな時、勝沼(小日向文世)率いる警察の捜査員が踏み込んできて、貴子や理佐子たち5人を逮捕してしまう!
理佐子は傷害容疑、貴子たち4人は犯人隠避の容疑で逮捕状が出ていたのだ!
5人は警察に連行され、留置されてしまうのだが!・・・
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