日曜劇場「スキャンダル」・第9回あらすじ:鈴木京香主演!日曜劇場「スキャンダル」のドラマ情報



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日曜劇場「スキャンダル」・第9回あらすじ

日曜劇場「スキャンダル」・第9回あらすじ
2008年12月14日(日)放送

貴子(鈴木京香)たち4人は、たまきの夫で弁護士の哲夫(石原良純)から、理佐子(戸田菜穂)から届いた手紙を受け取るのだった。
しかし理佐子は哲夫からも逃げ出しててしまい、行方しらずになってしまったのだった。
理佐子からの手紙には、真実を知りたければ、日曜日に結婚式を挙げた教会に来てくれという内容が
記されていた。
貴子たち4人はなんとか事件の謎を解こうとするのだが、手がかりはその手紙だけでつじつまが合わないことばかりなので、こうなったら警察に任せたほうがいいという話になるのだが、貴子は、何があったのか理佐子本人に会って聞くしかない、手紙にある日曜日まで警察には言わないほうがいいと3人を説得するのだった。
その頃、巡査部長の勝沼(小日向文世)は、再捜査のため会議をしていた。
たまき(桃井かおり)の家から凶器と思われるナイフが発見されたことで、この事件に財務省の金沢(春田純一)と雄一(光石研)が何らかのかたちで関わっていることや、8年前の傷害事件に関することなどが徐々に明らかになってきたのだった。
4組の夫婦、つまり貴子と秀典(沢村一樹)、ひとみ(長谷川京子)と雄一、真由子(吹石一恵)と賢治(遠藤憲一)、たまきと哲夫は、ついにそれぞれの問題を解決しなければならない局面に立たされたのだった。
一方、ひとみと真由子には新しい愛が芽生え始めていたのだった!・・・
posted by スキャンダル at 13:07 | 日曜劇場「スキャンダル」・第9回あらすじ
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